レスリングや寝技を得意とする選手
佐々木憂流迦選手の対戦相手は、クレベルコイケ選手。
クレベル選手といえば、朝倉未来選手を三角締めで倒すなど、最もフェザー級のチャンピオンに近いと評判の選手でもある。
その意味では、寝技を得意としている選手同士なので相性もいい。
勢いに乗るクレベル選手を倒せるのは憂流迦選手かもしれない。
そんな憂流迦選手似顔絵を描いてみました。
佐々木憂流迦選手の対戦相手は、クレベルコイケ選手。
クレベル選手といえば、朝倉未来選手を三角締めで倒すなど、最もフェザー級のチャンピオンに近いと評判の選手でもある。
その意味では、寝技を得意としている選手同士なので相性もいい。
勢いに乗るクレベル選手を倒せるのは憂流迦選手かもしれない。
そんな憂流迦選手似顔絵を描いてみました。
最近、ハンバーグ師匠のチャンネルをよく観ている。
その中でもジュニアさんとコラボした回が好きで、100台近くある自販機が並ぶ有名な場所を二人が訪れた動画はもう何度もみた。
イラストはそんなジュニアさんが、周辺から見守るスタッフ謎の目配せした瞬間のものだ。
本当はまだ途中なのだか、ジュニアさんの顔だけでもと先だしすることにした。
もう少し描き込めたら、動画としてもアップする予定なので、興味がある人やこみちの苦労を見届けてくれる人は、ぜひそちらもお願いします。
絵を描く時に「境界線」を探してしまうと、「しわ」を描くことができません。
そこで「面」として描くことを試みるのですが、「筆」ならできても「鉛筆」で描くのはまた難しい。
今回はprocreate でのペイントですが、最初の輪郭線を描いた時点ではまだ「しわ」が描けるかは分かりません。
結果として出来上がったものが右のイラスト。
ちなみに以前描いたイラストが、下のもの。
少しが画力がアップしているでしょうか。
皆さんも、「しわ」のあるイラストに挑戦してみてください。
空の「雲」や打ち寄せる「波」など、描くのが難しいモチーフっていくつかありますよね。
ぱっと見は同じように見えるかもしれませんが、前回のイラストは至るところが不正確で、全体として見たままを描けていないのが分かります。
もちろん、今回のものももう少し描き込めたら良いのですが、最後の微調整まで描ききれないのもこみちの悪い癖だったりします。
つまり、「いつでも画像化できる」そんな環境に恵まれています。
一方でこみちが絵を描き始めた十代の頃、カメラには専用のフィルムを装着し、24枚や36枚毎に写真屋で現像とプリントをお願いしなければいけません。
ざっくり、写真一枚30円とか40円とか、しかもお願いしてから受け取れるまで数日掛かるということもありました。
それだけに目の前にある「景色」を残すことは大変で、それこそ手間とコストを考えると「絵」で残すしかありません。
「絵」というと紙と鉛筆が基本で、十代の後半に進学したい学校の受験科目に「デッサン」があったことから真剣に鉛筆画を本格的に研究するようになりました。
絵を始めた頃は、鉛筆ならどこのブランドでも、どんな濃さでも問題ありませんでした。
しかし、描きたいものやポイントがより細かな違いになるほど、自然と鉛筆のブランドや削り方、使う鉛筆の濃さや使う手順、さらに練り消しゴムやブラシ、フキサチーフ、何より紙質にはこだわりました。
なぜかというと、それらの環境や条件が異なると、自分が思っている「絵」が画力とは別の意味で描けないからです。
そもそも、こみちが絵を真剣に描くようになったのは、進学したい学校で建物や住宅環境、間取りのイメージを書き残す方法として、文字を連ねるよりも「視覚的な方法」で残す方が都合が良かったからでした。
今の時代であれば、それこそスケッチなどしないでも、スマホで画像を撮影すれば「メモ」として十分かもしれません。
しかしそんな便利なアイテムがなかったので、気になったイメージをインプットするためにも絵が描けないことには何も始まりませんでした。
仕事としてイラストを描くこともありましたが、それでも初期の板タブやペンタブは、感覚的には手書きが1ミリ単位の精度なら、少し大げさですが1センチとか3センチくらい合間なコントロール性で、「メモに書き残す」にも思うような出来にはなりませんでした。
なので、アナログで描いてから専用の機械でスキャニングし、それをPhotoshopで加工するのがデジタル化の流れでした。
色味が変わってしまうことを防ぐために、スキャニング中に使用する照明はとても高価なライトで、しかも一枚の画像を3分とか5分とか掛けて、それこそ納得できる品質の画像としてデータ化するには10枚もスキャニングすると半日を潰すくらい重労働です。
昔を思い出すと、スキャニングして、画像についたゴミを取り除き、仕事で使えるレベルにまで加工する作業は、一枚で1000円以上も請求していたほどです。
数年から趣味で、iPad とapple pencil との組み合わせを使うようになり、正直なところアナログを1ミリ単位の精度とするなら、今でも3ミリとか5ミリの精度だと思います。
それでもこの組み合わせを使う理由は、やはり簡単に描けるからです。
特にアナログでの着色は塗って乾くまでの時間が掛かります。
それこそ製作時間が、半端なく長時間になってしまいます。
iPad を使えば、テレビを観ながらでも寝転んでいても、いつでもどこでも始められるのがポイントです。
遊びで使うなら、この組み合わせで十分に楽しめます。
トレースという作業は、主に依頼された会社のロゴマークを起こす時に使いました。
多くはAdobeのIllustratorで描きます。
ロゴを起こすことは、上手く描けることよりも「精度」が求められる作業です。
だからこそ、トレースという技法を使います。
一方、模写というよりは、デッサンと呼ばれる方法で主に画力アップのために練習することが多かったです。
見たまま、見えたままをできる限り正解に写しとる作業が模写でありデッサンの目的です。
その意味では、トレースも模写も、それぞれの目的に合っていれば、積極的に使って良いと思います。
なぜ、著作権を含む肖像権などの法律が整備されたのでしょうか。
思うに、「創造」にも努力と価値を認めるという社会のルールが必要だったからではないでしょうか。
さらに著作権が原則「親告罪」になっているのは、「真似たらすぐにアウト!」ではなく、「創造」が侵害されて困っているという原作者の思いを権利として認めているからではないでしょうか。
例えば、ある美術作品を多くの方々に真似てもらい、それによって本家の知名度が上がったというような場合、実は著作権の侵害を訴えるよりも、社会現象になった方がビジネスとして有益ということもあり得ます。
つまり、ただただ他人の努力を一方的に「盗み取る」という場面で、しかもまるで自身の成果物であるかの様に他人が勝手に主張する行為を「著作権法」は排除したいのでしょう。
写真やイラスト、映像にも言えますが、構図やアングル、色味や筆のタッチなどなど、本家が持っている特徴を本質的に意図的に真似てしまう行為は、やはり当事者にとって努力やアイデアを盗まれたと感じるはずです。
一方で、似ているからというだけですぐに「アウト」となる訳ではありません。
権利を誇示したい人が、侵害しているとされる相手に対して、民事訴訟を起こして法の判断に委ねてこそ結果が示されます。
例えば、誰の目にも疑いようがない完全なるコピーを使っても、教育的な目的などでは権利の侵害と認められない判例もあるように、法は単純に見た目の一致を判断しているのではなく、その両者の意図や目的が原作者側の利益侵害に抵触しているかを確認しているのではないかと個人的に思っています。
それこそ、他人の作品を、そのテイストそのままにコピーして、しかもそれを第三者が自分の創造物かのように振る舞ってしまえば、当然ですが著作権侵害が疑われます。
一方で、オマージュという言葉があるように、元の作品に感銘を受けて、その魅力に似せた作品を創作したような場合、それこそ一概に著作権に触れているかは裁判所の判断を待つしかありません。
それだけ「似ていること」自体は創造物としては起こり得て、でも社会的にみても原作者の権利を侵害しているとなれば、その人のアイデアや工夫を尊重し、権利として守られる社会であって欲しいと思います。
こみちは法の専門家ではないので、著作権法の判例や事例もほとんど理解していません。
ただ、いくつかの判例や判決の経緯を見ていると、著作権侵害の必要性と親告罪にしている理由が分かるように思いました。
絵を含む創作物が、健全な形で世間に浸透し、またそれに感動したファンがその作品の魅力を味わい、又自身の活動のエッセンスにできれば、世に生まれた創作物がさらに意味あるものとして生き続くのでしょう。
小型二輪免許で乗れるホンダのハンターカブは、手頃なサイズ感もあって女性でも初心者でも楽しいバイクとして人気があります。
ハンバーグ師匠というと、あのハーレーダビットソンが有名ですが、ハンターカブ乗りでもあります。
125cc以下のバイクは、自動車専用道路と呼ばれる道路を走ることができないので、必然的に遠出しても下道をトコトコと走るしかありません。
さらに言えば、アッキーさんとのコラボで、ハンバーグ師匠はハンターカブの鍵を無くしてしまうという前代未聞もアクシデントを起こし、なんと移動は車でバイクを運ぶという有り様。
でもそんなアクシデントもハンバーグ師匠の魅力で、さらに初コラボという間柄でもアッキーさんの絶妙な距離感や会話のテンポがまるでタレントや芸人レベル。
とても一般の方(売れっ子YouTuberではありますが)とは思えません。
二人の雰囲気と、キャンプを楽しんだ成田ゆめ牧場の広大さをイラストに描いてみました。
数ある東京03のコントの中でも「市民の味方」は警察官に扮した飯塚さんの魅力が存分に出ている。
そんなコントのワンシーンを描いてみた。
今回は吹き出しになっていて、このシーンでどんなセリフを言ったのかちょっと思い出して欲しい。
YouTube の方には制作行程を動画にて紹介している。
よかったらそちらも覗いてみて欲しい。
女性を描くのは難しい。
特に魅力的な雰囲気を持つ女性ほど、その魅力を損なわずに描くのは難易度も高い。
これまで「高田秋」さんのイラストを描いて来たが、その難しさに満足できるような完成はほど遠かった。
今回で4度目の挑戦となるが、どこまで彼女魅力に迫れるかは未知数。
とりあえず、下書きを終えて、全体的に着色が進んで時点での途中経過が、右のイラストとなる。
(画像は、完成したイラストに差し替えてある)
ちなみに以前描いたイラストも紹介しておこう。
少しでも「彼女らしさ」に迫れていたら嬉しいところだ。
今、ベラトールで人気選手を聞いたとしたら、このAJ McKee選手の名前が挙がるだろう。
過去のYouTube にアップされている彼の試合を観れば納得できると思うが、あらゆる局面で「勝つ」ことができる。
実はこのイラスト、まだ下書きに少し着色が進んだ途中のもので、それこそ全体の雰囲気を修正する作業も入っていない。
そんな段階にも関わらず、アップしたいと思ったのは、それだけ早く彼の輝かしい試合結果を確認して欲しいからだ。
実はライジンの試合くらいは観ている「にわかファン」のこみちだが、あの朝倉未来選手が注目しているらしいと知り、どんな選手なのかと確認して驚いた。
どんでもない選手が海外の団体にいて、それこそ国内団体のライジンとしても対抗戦で実力を示したいところだろう。
着色も進み、一応の完成となったので、そのイラストを追加しました。昨年の大晦日に開催されたライジン33で、女子格闘技のスター浜崎朱加選手と対戦した伊澤星花選手。
以前からその強さはファンの間でも評判になってはいたが、相手はあの浜崎朱加選手ということもあって、どこまでの実力なのか試される一戦と思われていた。
しかし蓋を開けてみれば、伊澤選手が試合をコントロールし、浜崎選手はどことなく疲れて見えた。
そして、伊澤選手が勝利を収め、カメラマンがその表情を撮影しようと近づいた時に、見せた「ワンツー」のトレードマークにもなっているパフォーマンス。
今回はその瞬間をイラストに描いてみた。
今、北京2022年オリンピックが開催されています。
注目競技の一つ、フィギュアスケート。
そのフィギュアスケートで、長年けん引して来た選手と言えば、「羽生結弦」選手でしょう。
そんな注目選手を描いてみることにしました。
一般的に似顔絵を描くなら、顔に特徴があると描きやすくなります。
パーツの一部が大きい、小さな。近い離れているなどなど。
その意味では、羽生結弦選手は描くのがとても難しいです。
その理由は、目鼻口の僅かな位置関係の違いで表情が一変するタイプということ。
実際、制作過程もYouTube にアップさせてもらっているのですが、目や鼻、口などを段階的に何度も修正しているのがわかるはずです。
甘いルックスもさることながら、瀧澤ダンスと呼ばれる有名な特技を持っている強くてオシャレな今っぽい選手。
とは言え試合ではバチバチに打ち合うなど、強気でKOを狙いに行くパワフルさも持っている。
インタビューでは、とても落ち着いた印象で、いつも冷静に判断している選手。
今回描かせてもらったのは、ライジンで彼を密着インタビューした時のワンシーン。
練習場でふと見せた自然体を描いた。
音楽オンチなこみちですが、仕事中や勉強中に音楽を聴くことが結構あります。
今、特に聴いているアーティストは「藤井風」さん。
「YASASISA」も好きですが、「きらり」も好きで、1日に10回以上聴いているくらいです。
何より好きなのは、メーキング動画でスタッフや藤井さん本人が見せるクリエイティブなのに生々として、とても楽しそうなこと。
カッコいいのに、お茶目さもあって、そりゃ人気出るでしょって思います。
そんな訳で、今回のイラストは「藤井風」さんの「きらり」から。
YouTube にも藤井風さんの曲があるので、もしも、もしもまだ聴いていないこみちみたいな人がいたら、是非一度、視聴してみてください。
ハマりますよ!
格闘技好きな方なら、こみちよりもずっと詳しいと思いますが、ライト級チャンピオンのホベルト・サトシ・ソウザ選手はとても苦労して来ました。
これは何で知ったのか忘れてしまいましたが、彼が幼い頃から続けて来た柔術についても、私たちが思う以上に大変で辞めようと思ったことがあって、それでも信じて続けて来れたのは本人の努力はもちろん、家族や練習仲間たちの存在も大きかったと思います。
初めてライジンのライト級チャンピオンになって、リング上で今は亡き父親に向かって息子として語る名シーンがありますが、何か日本人以上に日本人らしく、感謝や尊敬など、今という時代だからこそもう一度大切に思いたい気持ちを我々に伝えてくれました。
そして、昨年の大晦日に矢地裕介選手を挑戦者として迎え、チャンピオンとしての初防衛戦も勝利し、その控え室へと向かう場面で、兄や練習仲間と一緒にいるところを描かせてもらいました。
こみちの場合、アナログでは鉛筆画しかしません。
着色する時は、iPad です。
アプリを使うと、感覚的にはアナログよりも精度が低くなりますが、こみちくらいのレベルで気楽に描くなら十分に使えます。
もっと手の込んだ「作品」にするつもりなら、もう少し工夫も必要ですが、趣味としてなら手頃です。
今回描いたのは、イヤホンなどの情報収集をしたい時に参考にさせてもらうYouTuberの「かじかじ」さん。
某イヤホン専門店の店員をされていたらしく、もしかして「あの店?」と思い当たる店舗もありますが、プロゆえに情報の密度が的確で、彼のチャンネルはとても勉強にもなります。
浜崎朱加選手といえば、現ライジン女子スーパーアトム級のチャンピオン。
いろいろな挑戦者を迎え、その王者ぶりを示した女子格闘技のレジェンドと言える。
そんな浜崎朱加選手が、2021年のライジン33で超新星「伊澤星花」選手と対戦し、多くのファンが予想もしなかった結果となった。
確かに浜崎朱加選手の敗戦には驚きもしたが、年齢がひと回り以上も離れた若い選手に今なおその背中を見せ続けていることに感動もする。
そして、ライジンのコンフェッションズ#89にて浜崎朱加選手が試合後のインタビューに応じている。
その姿を見て、リング上で見る姿とはまた異なる浜崎選手を知ったように思えた。
今回、イラストに描いたのも、そのインタビューで見せた表情の1つ。
別のシーンも候補にあったが、今回はインタビュアーの鋭い質問にも誠実に応える彼女の人柄を描くことを目標にした。
試合直後なのか、改めての席だったのかは分からないが、イラストを見ても分かるように少し眠そうで、疲れているようにも見える。
トップで走り続ける王者としての重圧を垣間見たように感じた。
大晦日に開催された国内最大の格闘技大会といえば、ライジンでしょう。
もしかすると平良達郎選手もこの大晦日に出場するかもしれないと思ってワクワクしていたのですが、残念ながらその姿を見ることができませんでした。
そして、ライジンも数々の名試合があり、最近注目度ナンバーワンと言えば、女子格の超新星「伊澤星花」選手でしょう。
彼女も無敗の選手ですが、今回描いた平良達郎選手も無敗で、しかも現修斗世界王者です。
そんな平良選手、UFCの下部団と契約を結び、本場アメリカで武者修行を始めるとか。
いよいよ世界最大の格闘技団体UFCに出場できることになるのかもしれません。
昨年からとても強く有望な選手がいると噂を聞き、その選手が平良達郎選手だったのですが、興味深いのは試合ではないシーンで見せるその人柄の良さです。
大先輩の岡田遼選手と一緒にアメリカでの様子をYouTube で紹介してくれますが、本当にキラキラと輝いている選手なので、今後の活躍がとても気になります。
ちなみに、イラストとしては難しい表情でしたが、彼らしい独特の表情を描くことができて良かったです。
また、右にいるのが先輩の岡田遼選手ですが、彼の似顔絵はかなり難易度が高く、下書き段階ではこのまま本人と分かるだろうかと思うほどでした。
それでも、着色しながら詳細を絵書き込む中で、段々と彼らしい表情が見えてきました。
似ているというレベルではありませんが、初めて描いた一枚としてはそれなりに上手い行ったと思います。
最初に牛久選手を知ったのは、ライジンで斎藤裕選手と対戦した時。
もちろん、その時はDEEPのチャンピオンということも知りませんでした。
でも、何か注目したいと思える「予感」があって、最初に描いた似顔絵はあまり牛久選手の素顔も分からない頃です。
ところが、YouTube のおすすめに牛久選手の動画があがっていて、そのコンテンツを観てみるとイメージしていた印象とは全然違うことに驚きました。
「もう一回描いてみよう!」
と思い、選んだのが、カメラに向かってダンスするように身体を揺らしながら覗き込むシーン。
そのお茶目さとさらにトークでは、誠実で几帳面な性格も伝わります。
ちなみに、以前に描いたイラストがこちら。
なんとなく同一人物っぽい感じはしますが、イラストから想像する性格となるとかなり異なってくるでしょうねぇ。
リオン武選手を知ったのはライジンで朝倉未来選手と対戦した時から。
もちろん選手としても凄い選手ですが、YouTubeチャンネル「リオン武」での格闘技解説が面白いです。
そして、話す姿を見てすぐに気付きますが、とっても良い人!
いつか、描いてみたいと思っていたので、描いてみました。
伊澤星花選手のことは、大晦日のライジンが始まるまで知りませんでした。
女子格といえば、チャンピオン浜崎朱加選手の黄金時代がまだまだ続くと思っていました。
そんな中、現れた女子格闘技の超新星、伊澤星花選手。
試合を観て、女子格闘技の試合とは思えないほどの深みある技巧派の試合に思わず身を乗り出して見入ってしまいました。
そんな訳で、「伊澤星花」選手を描いてみることに。
試合後にリンクに立つ伊澤選手を追ってカメラが近づいた瞬間に見せた「ワンツー」のパフォーマンス。
このシーンをどうしても描いてみたかったので。
YouTube などを見てもらえば、東京03のコントはお笑いコントではない。
もうドラマでも見ているような気持ちになれる。
そんな名コントではあるが、こみちがお気に入りのシーンを描いてみた。
さらに、表現の幅を広げたくて試作したものが、こちらである。
単純にgif画像で腕を動かしてみてだけではあるが、この可能性が新たな一歩に化けることがある。